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日本褥瘡学会
組織の概要
| 理事長 | 宮地 良樹先生(京都大学大学院 教授)
| | 第11回会長 | 美濃 良夫先生(阪和第一泉北病院)
| | 会員数 | 4,613名
| | 機関誌 | 年4回発行(2月、6月、8月、10月)
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機関誌
第11巻第2号(最新号)の内容は以下の通りです。
[総 説]
- 査読者との対話 −論文作成から推敲へ−
[教育講演]
- 褥瘡治療薬:外用薬の選び方・使い方
- 褥瘡創部の細菌コントロール
[原 著]
- 褥瘡に対する記載潰瘍学の確立とその有用性
- 重度褥瘡保有患者の滲出液を用いた蛋白質漏出量の推定と栄養状態への影響の予備的検討 −パイロットスタディ−
- 繰返しの圧迫およびずれ負荷が褥瘡形成に与える影響
- 院内褥瘡データベースの構築
- 療養型病床および介護保険施設における看護職と介護職の褥瘡に関する認識
[ミニレポート]
- エアクッション使用時の脊髄損傷者における坐骨部皮下組織の厚さと褥瘡再発の関連
[私 見]
- ゆらぐ創傷概念
- お知らせ
- 会則
- 投稿規定
[会 告]
- 第11回日本褥瘡学会学術集会のお知らせ
日本褥瘡学会ホームページ
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